キッチンにゴミ箱が収まるようにしておくこと、必須。【大島の日々ブログ】

こんにちは!大島です。

キッチンにまつわるあれこれ+子育て日記ブログ私物化(笑)

たまたま見つけた方におたのしみ頂ければと思います。

忙しい都合上、写真はあまり載せません(^^;

 

あらためまして、あけましておめでとうございます。

今年の年末年始は体調を崩すこともなく、元気に過ごすことができました。

昨年は私がどこからかインフルエンザを持ち込んでしまい、

家族全員で何もできずに寝込んだので、

ああ、今年の始まりは何事もなくよかった~と思ったものです。

 

 

 

最近では、私の中では当たり前になっていますが、

この仕事を始めたころは、

キッチンのゴミ箱置き場を確保せずにキッチンを作ってしまったというお悩みをお持ちの方によく出会ったものです。

最近はどうなのでしょう、キッチンメーカーさんも当たり前にゴミ箱空間を確保しているように思えます。

 

さて、うちは何を隠そう、キッチンにゴミ箱の置き場所がありません!

ちなみにうちの実家もありません(笑)

 

なので、ゴミ袋を吊り下げ、そこに入れているフルオープンタイプです!

 

においが気になる?とか、あまりありません。(気にしないだけか?)

 

プラごみのみ、指定のゴミ袋に入れているので、パンパンになるまで置いておけます!(見た目は悪いが便利ラク(笑))

 

もし、今、キッチンにゴミ箱置き場をつくらなくて後悔している方がいたとしたら、

気にせず、前向きに、生きていこう!と伝えたい!

 

 

と、そんなことを力説するつもりもないのですが、

いや、やっぱり、ゴミ箱スペースはしっかり確保してキッチンをつくりましょう。

 

その方が通路がすっきりしますし、

家族みんなで料理する時とかゴミが邪魔でイライラなんてこともなくなりますよね。

 

キッチンゴミ問題はけっこう奥が深く、

どこまでゴミの種類を置きたいかによっては欲しいスペースが変わってきます。

 

うちは、プラごみと可燃ごみはたっぷり置き、

その他のゴミはA4くらいの小さなかごにまとめ、

別のゴミ置き場に日々移動しています。

そんな手間も省きたい、ほんとは。

 

 

キッチンリフォームの際には、

ぜひ、ゴミ手間の家事がスムーズにいくように解決したいものです。

 

 

さて、うちのお子たち、

最近は突然お料理を始めます。

 

上の子4歳半は卵を割っても、その後焼けば、なんとか食べられるものになるのですが、

下の子2歳半は残念ならが料理になりません。

 

だーめー!!と言わざるを得ません。

 

それでも、この間、少し見守ってみました。

卵を割るのは防ぎましたが、最後まで頑張っていろんなものを混ぜていました。

 

せっかく下の子が卵を割るのを防いだのに、私がその後卵を落として割ってしまった・・・

というのがこの話のオチです。しかも3つもね。

やってらんね~!!と心の中で叫びました(笑)

 

↓仕事でIKEAに行ったときに買ってきた子ども用のエプロン、かわいいです。

2人に着せてお料理してます。

 

 

 

また、お立ち寄りください(^^)

大島

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